生産性向上支援センター
頑張りが、”きちんと利益につながる”経営へ
生産性向上の「プロ」が現場を訪問し、
次の一歩を一緒に考えます。
生産性向上支援センターとは
「生産性向上支援センター」は、2026年4月1日から各都道府県のよろず支援拠点内に設置する新たな組織です。
足下の深刻な人手不足・労働供給制約下においても、中小企業・小規模事業者等が省力化等を通じて、生産性を向上させることができることを目的とします。
「生産性向上支援センター」は、中小企業・小規模事業者等の生産性向上(特に労働投入量の効率化)に向けて、複数回・現場訪問型の徹底した伴走支援を提供します。よろず支援拠点(ワンストップ相談窓口)とも密に連携し、両組織で中小企業・小規模事業者等に必要な支援を提供します。
※なお、本事業の実施は令和8年度当初予算案の可決・成立が前提となっています。今後の国会審議次第では事業内容等が変更される可能性がありますので、予めご了承ください。
お電話での相談申込やお問い合わせはこちら
☎011-232-2407
制度案内チラシ
本制度の案内チラシ(PDF)はこちらからダウンロードいただけます。
こんなお悩みはありませんか?
- 人手不足で業務が回らない
- 忙しいのに利益が残らない
- 業務が特定の担当者に依存している
- 業務を効率化したいが、何から手をつければよいか分からない
- デジタル化やIT活用を進めたい
生産性向上支援センターでは、こうした課題に対して、複数回・現場訪問型の徹底した伴走支援により、生産性向上をサポートします。
支援テーマ(例)

支援テーマは一例です。掲載のない業種・課題についても対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
対象
- 北海道内の中小企業・小規模事業者
ご相談の流れ

お電話での相談申込やお問い合わせはこちら
☎011-232-2407







